STTAIKO’s diary

鈴木戸田耐子のブログ(ひとり言)です

ご近所の、残念な景観。

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ゴミ屋敷。

m-ihinseiri.jp

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曲がった鉄の囲い。

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公務員の親戚が測量に来たときに相談したのだけれど、持ち主が分からないと言いに行けない、ということでそのままに。危険なので、早く撤去して欲しいと切に思う(身体が動くうちに)。

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敷地の境界線に簡単なロープを貼ってみた。最初は良かったのだけれど、植えたっきりにしていて近年はぼうぼう、ぐちゃぐちゃのまま放置されている木の実の残骸。

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同じく、境界線ギリギリに植えてある柿の木。一度切ってもらったのだけれど、生命力は強く枝葉は伸びる。用水路ギリギリの所には古い廃材も。支えが弱くなっていて、いつ崩れるかわからない状態。こちらも早く撤去してもらいたい。

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そして道路脇。今年の冬は特に除雪車が通るのが大変だったと思う。成長することを考えずに植えているのか、雪の重みで、ほとんどの木が道路側に傾き、道を圧迫。近所の普通車も、車に傷がつかないように避けながら走行。家と小屋以外の庭木に関する残念な部分は全て隣家の公務員の家に関する事。いつも行き当たりばったりなので、善処してほしい。。。

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